組織診断の決定版、さかえ経営のDCH-Survey

企業の人事労務マネジメント状況を「やりがい」と「法令順守」の2軸で測定します

 

ポイント1:類似サービスがない業界唯一のサービス

単なる風土診断ではなく、推察される制度上の不備は勿論、運用状況、さらには、人材の状態まで人材マネジメントすべてを測定します

 

ポイント2:労務と人材の両側面から測定可能

人材・労務の片面では、本来の姿は分かりません。人材の活用状況と労務の適正な運用の両軸で測定します

 

ポイント3:診断結果だけでなく、解決策も把握可能

分析メッシュ(階層別・年齢別、職種別など)及び労務の視点・人材の視点ごとに、解決策が把握できます。そのため、最適な施策をスピーディーに展開することができます

 

 

サービス詳細

1.さかえ経営が考えるブラック企業・ホワイト企業のメカニズム

ブラック企業の要素としては、一つは法令順守、そしてもう一つはやりがいだと考えています。

法令順守とは、労働時間に応じての適正な賃金の支払、有休休暇の取得等、法令が適切に運用されている状態であるかどうかです。

一方で、やりがいとは、様々な要素が混在しています。例えば、会社に対する帰属意識や、業務が面白い・向いていると感じている、給与面などが充足している状態であるかどうかです。

ただ、両方が同時に充足されている必要はなく、ポイントとしては、法令順守とやりがいとのバランスであると考えています。

 

 

 

 

2.DCH-Surveyの概要

さかえ経営のDCH-Surveyは、企業の人事労務マネジメント状況をやりがいと法令順守の2軸で測定するツールです。

分析メッシュとしては、階層別・年齢別、職種別等、企業のご要望に応じて変化させることが可能になります。 基本的には簡単なインタビュー調査と調査票形式に基づくため、スピーディに行うことができます。

また、単なる診断結果だけではなく、分析メッシュ及び労務の視点・人材の視点ごとに、解決策も把握できます。そのため、最適な施策をスピーディーに展開することができます。

 

 

 

 

3.問題・課題把握、対応策への展開

さかえ経営の「DCH-Survey」は、単なる診断だけではなく、問題と課題、解決策まで展開させます。人事労務という幅広い分野であるため、対応は多岐にわたりますが、それに対して優先順位や関連性についても示します。

企業にとって、何をすべきかを明確になり、改善のアクションが容易に展開できます。

 

 

 

 

 

4.導入をお勧めする企業

このような企業様に導入をお勧めします。

1.必要な人材の離職を防止したい企業

2.将来の幹部候補を育成したい企業

3.有効な人材マネジメントの施策を打ち出せない企業

4.法律対応についての「さじ加減」を知りたい企業

5.人事労務をトータルで検討したい企業    など

 

 

 

 

 

事例・実績

"昨今の人材マネジメントの困難化、採用難に伴い多くの企業が実施しています。

製造業 : 約500人

IT企業: 約300人

運輸業 : 約450人   その他にも多くの企業に採用され、効果を発揮しています(合計18社)。

 

その他、詳細な他社事例がございます。

詳しくは下記から、ご覧ください。

 

 

 

 

【 参考資料 】

【小冊子】ブラック企業になるメカニズムと対処方法

-業績に貢献する人事・労務マネジメントへのアプローチ-

これまで数々の実績、且つメディアが取り上げたさかえ経営の「ブラック企業・ホワイト企業」メゾットの全容を公開します。具体的なアプローチ方法も記載しています。人事担当者は勿論、経営者・経営企画等の方も必見の冊子です。

 

資料ダウンロードはこちらからどうぞ

(日本の人事部のサイトにジャンプします)

 

※日本の人事部ユーザー登録がない方は、お問い合わせフォームより、ダウンロード資料名を記入の上、ご連絡頂戴できればと思います。

 

 

 

2016年10月11日